商品の説明
堀口捨己セット【世界、「日本」、草庭 、利休の茶室】4冊+(α)<分売非対応>
①「堀口捨己の世界(SD選書275) 」藤岡洋保
2024年鹿島出版刊・帯付き。<手引書です、新品同様>
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第1章 堀口捨己のプレゼンテーション
第2章 分離派建築会
第3章 洋行——アムステルダム・スクールやデ・ステイル
第4章 表現主義からモダニズムへ
第5章 西洋を意識した言説
第6章 岡田邸と若狭邸
第7章 様式なき様式——大島測候所
第8章 千利休研究を手がかりにした自己形成
第9章 堀口の和風建築——八勝館での飛躍
第10章 堀口の建築観——「強い表現」と「モチーフの存在理由の重視」
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②「堀口捨己の「日本」―空間構成による美の世界」彰国社 1997年刊・カバー付き。1996年建築文化8月号別冊を単行本化したもの。
<あまり使用感もなく良好です。>
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巻頭対談 「赤物」 堀口捨己の視座 神代雄一郎・磯崎新
第1章 「構成」の重視 分離派建築会の時代
第2章 「日本」の探究 茶の湯に見いだした新しい世界
第3章 「日本」の展開 現代性と普遍性をめざして
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③「草庭 建物と茶の湯の研究 」
筑摩書房1969年刊。B6 ・253頁・帯付き。
<経年変化ありますが、書き込みはありません。>
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わびの精神に貫かれた茶の湯と草庭と茶室の作りなす美の三昧境。・・・
建築における日本的なもの/茶室の思想的背景とその構成/信長茶会記/小堀遠州の画像について/石州の茶と慈光院の茶室/解説 太田博太郎
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④「利休の茶室 」岩波書店1949年初版刊。函ナシ・22cm ・680頁。
<経年変化ありますが、書き込みはありません。手製ビニカバー付き>
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桃山文化の華、茶の湯。その道の場として出来た茶室は、また数寄屋造りとなって、わが国の住宅を完成させた。
利休茶室と伝えるもの
利休四畳半
利休三畳大目
利休書院「残月亭」と「九間」
利休二畳と一畳半
利休の妙喜庵囲
利休の茶庭
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(α);映像【日本のモダニズム建築;堀口捨己’05】早川正夫(解説)26分
商品の情報
| カテゴリー | 本・雑誌・漫画 > 本 > アート・デザイン・音楽 |
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| 商品の状態 | やや傷や汚れあり , 目につく傷や汚れがある |
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| 発送元の地域 | 大阪府 |
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